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rre.re.re.フリー・ファイヤー

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 5月12日(金)13時55分45秒
編集済
  Romジロウさま

なんと、本当に見に行かれたのですね!

まさにJDファンの鑑といえましょう。

その意気や良し!

8トラックでジョン・デンバーとは、まさに70年代の象徴ですね。

ご鑑賞お疲れさまでした(笑)
 

re.re.フリー・ファイヤー

 投稿者:Romジロウ  投稿日:2017年 5月10日(水)20時48分0秒
編集済
  タケル殿
レス、どうもありがとうございます。
気になったので、結局、観に行っちゃいました(笑)

ストーリーはおっしゃる通り、予告編で充分でした。
ジョンの曲は(今はなき)8トラックのカーステレオから流れるという設定でしたよ。

他内容はSNS等でどうぞ。

 

re:フリー・ファイヤー

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 5月 7日(日)09時25分21秒
編集済
  > Romジロウさま

情報ありがとうございます!
いやあ、こういうネタはいいですね。

ググってみると、けっこうバイオレントなテイスト映画のようですが、
劇中の重要な場面でジョンの曲が大音量で鳴り響くようです。

まあ、いわゆるひとつのミスマッチを狙った起用なのでしょうが、
とりあえずどんな形であってもジョンの楽曲が世間の耳目に触れる機会を得ることは
喜ばしいことだと思います(笑)

欲をいえばもっと良い映画の中で、曲の内容に沿った形で起用されて欲しいですけどね。

予告編だけですでにお腹いっぱいですわ~(^_^;)
 

フリー・ファイヤー

 投稿者:Romジロウ  投稿日:2017年 5月 6日(土)22時01分9秒
  どうもご無沙汰です。
マーティン・スコセッシが製作総指揮を務めたアクション・コメディ、
映画『フリー・ファイヤー』(4/29より公開)にジョンのエピソードが?
サントラ盤(6/2us発売)に「A John Denver Story」ってのが入っており Annie's Song と
This Old Guitarもアップされてます。
ご覧になった方、いますか?



http://freefire.jp

 

故郷へかえりたい

 投稿者:MM  投稿日:2017年 4月12日(水)22時50分7秒
  今日の記事ですが、(April 12, 2017 8:35 AM)
http://theboot.com/john-denver-take-me-home-country-roads-released/?trackback=fbshare_top_flat_3

今からちょうど46年前に、
名曲「Take Me Home, Country Roads」がリリースされたのですね。

そうか、1971年4月12日に発表されたのか。
その4か月後には全米ヒットチャート2位に!!

大好きな曲です。
僕がジョンデンバーを知るきっかけとなった、一番思い出深い曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=cAC8G7m3BQo
https://www.youtube.com/watch?v=OF0ifXG-1Do
 

昨年9月コロラド・シンフォニーとのコラボ・コンサート

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 1月 3日(火)10時25分4秒
編集済
  ピート・ハットリンガー、ミルトン・オークンの訃報という、
悲しいニュースが際立った昨年でしたが、
そんな中で夢を感じさせてくれたイヴェントが
9月16日にデンバーのベッチャー・コンサート・ホール(Boettcher Concert Hall)で行われた
“John Denver: A Rocky Mountain High Concert Celebration with the Colorado Symphony”でした。

このライヴ・イヴェントは(たしか)2013年に開始された
“John Denver: A Rocky Mountain High Concert”(ジョンの生前の映像・音源に合わせて
元バンド・メンバーを含むJDゆかりのミュージシャンたちがシンクロ演奏をするコンサート)の
いわば豪華版で、通常のバンドに加えて地元コロラド・シンフォニー・オーケストラが
ジョイントする華やかなものでした。

このコンサートをこちらのBBSでおなじみのTARAさんがご覧になられたそうですが、
代表曲を中心とした構成ながら、ヴォーカルは全てジョンの生前の録音を使用し、
バックスクリーンにかつてのビデオが映し出される中、ゆかりのミュージシャンたちが
生演奏する演出が素晴らしかったそうです。

ベッチャー・コンサートホールはデンバーのダウンタウン中央にある、
なかなか立派な会場だったそうです。

TARAさんからコンサート会場の様子や、会場付近の様子の写真を送っていただきましたので、
ご本人から了承をいただきまして紹介させていただきますm(_ _)m
 

ジョンのカレンダーあります。

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 1月 1日(日)19時15分43秒
編集済
  おなじみThe John Denver ConnectionによるJDカレンダーが今年も入荷致しました。

今年は没後20年ということで少し多めに輸入したので、こちらのBBSでも告知させていただきます。

価格は以前と同様、送料込みで3,500円ということでお願いします。(高くてすみません。)

まだ若干数残っておりますので、ご購入希望の方はお早めにご連絡ください。

よろしくお願い致しますm(_ _)m
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 1月 1日(日)18時51分44秒
編集済
  JDファンの皆さま、明けましておめでとうございます!

本年もよろしくお願いいたします。

昨年という年は初めから最後まで有名人の訃報がひっきりなしに報じられた年でしたが、
JD関連でも、年明け早々にピート・ハットリンガーの訃報が届き、
そして11月にはミルトン・オークンが亡くなってしまうという、
悲しいニュースが続きましたね。

そして今年はついにジョンの逝去からちょうど20年という大きな節目の年になりました。
その間、音楽も文化もすっかり代替わりして、世の中も様変わりしてしまいましたが、
彼のパーソナリティや音楽の魅力は、ひっそりとではありますが、
まだまだ生き続けていると感じるこの頃です。

ジョンと同い年のミック・ジャガーは公私ともに元気すぎる姿がほとんど途切れることなく伝えられますし、
ジョンより20歳近く年上のトニー・ベネットがいまだに普通に現役として活動している姿など見ておりますと、
今、ジョンが生きていたらどんな歌を歌うかな、などと想像せずにはいられませんね。

そんなふうにファンが想い続けている限りは、
たとえ細々とであっても、ジョンは生き続けるのだと思います。

そんなわけで、
73回目の誕生日、おめでとう!
 

幻の出演作が視聴できます

 投稿者:MM  投稿日:2016年12月11日(日)22時13分10秒
編集済
  ジョンデンバーの記念すべき初出演作品
OWEN MARSHALL : Counseior At Law / Camerons are a Special Clan [1973年]
http://www.imdb.com/title/tt0668259/

この海外ドラマはDVD化されていないため、
日本はおろか、海外でも入手困難なもの。

今日、海外のJDファンに
「こんな映像あるよ~。知ってる?」と、教えてもらいました。

この作品があることは前々から知っていましたが、
なにぶん入手不可能な映像なので、一度も観たことがありません。

それがまさか、YouTubeにアップされていたなんて・・・・。
あまりの感激に、興奮冷めやらぬ。

今こうして観ることができて、幸せでいっぱいです!!
https://www.youtube.com/watch?v=8wtmET0ODYQ

▼予告編
OWEN MARSHALL: COUNSELLOR AT LAW - Arthur Hill, Lee Majors - 1973 - John Denver, Mickey Dolenz
https://www.youtube.com/watch?v=SSbEvVoxixU

Micky Dolenz & John Denver in Owen Marshall
https://www.youtube.com/watch?v=hx6jyVbtS_I
 

Milt Okun R.I.P.

 投稿者:MM  投稿日:2016年11月18日(金)02時27分52秒
編集済
  名プロデューサーのミルト・オクン氏が11月15日(火)に逝去されました。ご冥福をお祈りいたします。(享年92歳)

▼Milton Okun, Legendary Producer & Cherry Lane Founder, Dies at 92
http://www.billboard.com/articles/news/obituary/7580399/milt-okun-legendary-producer-cherry-lane-founder-dies-92

以下は、友人のDavid Boiseさんより。(1968年、Denver, Boise & Johnsonのメンバー)

I received a phone call out of the blue from John Denver in the spring of 1967. I was in Atlanta and he was in New York, having recently replaced Chad Mitchell in The Chad Mitchell Trio. He said they had an opening in The Trio and asked if I would be interested in coming to New York to try out. The audition was at the apartment of Milt Okun, who was the Trio's musical director along with Peter, Paul and Mary and many other big folk acts. I was so very nervous but made it through somehow. It turned out to be the first of many musically challenging but infinitely rewarding times I spent with him over the next year and a half. He was the most talented, wise, intelligent, funny, kind and patient man I ever met in the music business (or any other business for that matter). I am so very saddened to see he has died. Rest in Peace kind, wonderful Milt. I owe you more than I can express.
 

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