管理者様へteacup.から重要なお知らせがあります。管理画面よりご確認下さい。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ご来場ありがとうございました!

 投稿者:タケル@かんとりー道路メール  投稿日:2017年10月20日(金)08時50分28秒
  去る15日(日)は銀座タクトでジョンの没後20年の追悼ライブを行いました。

今回も遠隔地を含め、大勢のJDファンのみなさんにおいでいただき、
大変ありがとうございました!

みなさんの暖かいご声援にパワーをいただき、楽しく演奏することができました。
一同、深く御礼申し上げます。

これからも生きている限り(笑)ジョンを偲ぶ場としてこのライブを続けていきたいと
考えておりますので、ぜひぜひ応援お願いいたします。

来年はジョンの生誕75周年にかこつけて、またささやかなトリビュートを行いたいと
計画しておりますので、どうぞお楽しみに!

■2017-10-15 かんとりー道路@銀座タクト

【Stage-1】
Follow Me (Instrumental)
Take Me To Tomorrow
Dreamland Express
I'd Rather Be A Cowboy
Boy From The Country
For Baby (For Bobbie)
Rhymes & Reasons (映像とコラボ)
Sunshine On My Shoulders(タケル+須賀さん)
Matthew (須賀さん)
What One Man Can Do
Blow Up Your TV

【Stage-2】
Jenny Dreamed of Trains
Kissing You Goodbye
Singing Skies And Dancing Waters
Rocky Mountain High (映像とコラボ)
Cold Nights In Canada(須賀さん)
Mr. Bojangles(朝来野さん)
The Night They Drove Old Dixie Down(朝来野さん)
Thank God I'm A Country Boy
From A Distance
Annie's Song
Calypso

【Encore】
Friends With You(全員)
Country Roads(全員)
Johnny B. Goode(全員)
 

没後20年のサプライズ!

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年10月12日(木)08時58分36秒
  ジュディ・コリンズの名曲「ブリザード(コロラド)」を
ジョンがカヴァーしたらさぞや素晴らしいだろうなと常々思ってはおりましたが、
まさか本当にレコーディングが残されていたとは!

雪舞うコロラドの大自然を舞台にした傷心のバラードはいかにもジョンに似つかわしく、
没後20年最大のサプライズとなりました。

ほかにも未発表録音が発表される可能性もあるようで大変楽しみです!

http://www.billboard.com/articles/columns/country/7997493/john-denver-the-blizzard-judy-collins

 

re:がんばりまっす!

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年10月12日(木)08時56分15秒
  Sei@かんとりー道路さま

ありがとうございます。

SeiさんとMさんのツインリードの応酬は最高に燃えます!

ライブ頑張りましょう!
 

がんばりまっす!

 投稿者:Sei@かんとりー道路  投稿日:2017年10月 9日(月)22時06分34秒
編集済
  タケル殿
本番まで後、数日となってしまいましたね。
落ち着かないので、こちらに書き込みさせて下さい。

今回も遠方から来てくださる方もいるそうで、私、失礼のないよう演奏できるように精進しなければ!
ですね(汗)
しかしながら、リハをしながら思うことは、一から音を創り込まなければ、ジョンの楽曲って、
成り立たないなと。。。。(難しいです)

幸い技量も音楽的感性も鋭いメンバーを得て、かなり今回、JD指数が高い!手ごたえを感じます。
(例えばM氏のE.ギターですが、ジェームスフレーズは秀逸!)
他、色々書きたいのですが、ネタバレになってしまうので。。。。

ご来場の皆さま、当日はどうぞ宜しくお願い致します!
 

リハーサル中!

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年10月 3日(火)06時30分15秒
編集済
  早いものでもう10月ですね。

かんとりー道路の面々は追悼ライブに向けてリハーサル中です!

15日(日)はぜひぜひ銀座タクトにおいでくださいませ。

ジョン指数の高い空間をお楽しみいただきたいと思います!

 

ありがとうございます!

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 9月30日(土)19時15分12秒
  >直弥さん

時間差レスですみません!
ご丁寧にありがとうございます。
お仕事で忙しいのは素晴らしいことです☆彡
ライブの方はいずれまたの機会にぜひよろしくお願い致しますm(_ _)m


>えつこ様

久々にご来場いただけるとのこと、大変嬉しく思っております。
まだお席は十分にありますので、ご安心ください。
街中やラジオなどで偶然ジョンの曲が流れてくるとテンション上がりますよね!
イギリスは懐メロ・ポップスがいきなりチャートの上位に食い込んだりすることが
けっこう頻繁にあって面白い国なんですよね。
 

あれから20年

 投稿者:えつこ  投稿日:2017年 9月30日(土)14時30分58秒
  ご無沙汰してます。

ここ何年か、かんとりー道路のライブに行けませんでしたが、今回はなんとか行けそうです。

あれから20年なんですね。

7月の末に石巻へ行った時のことです。
街を歩いていたら、突然 Country Road が聞こえてきました。
通りにあるスピーカーから流れてきたみたいです。
こういうのって、すごくうれしいですね。

同じ頃、娘が運転中に聞いていたNACK5のファンキーフライデーで
Country Road が流れたそうです。
イギリスでジョンのCDが売れてるそうで、パーソナリティーの小林克也さんが、
ジョンのことを歌がうまい、ギターもうまい、トークもうまいと褒めていたそうです。

あぁ、もしジョンが生きていたら...
 

没後20年追悼ライブ開催します!

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 9月 2日(土)09時47分42秒
編集済
  そうこうするうちに、もう来月になってしまいましたね。

ジョンの20周年の命日。

ダイアナ妃の悲劇的な事故死からさほど時期をおかないタイミングだったことを
今でもよく覚えています。

1997年といえば、日本で言うと小室哲哉さんの楽曲がチャートの上位を席捲し、
CD全般の売上がピークを極めていた頃。

携帯電話やインターネットがぼちぼち普及しはじめ、世の中急速にデジタル化が進む中、
そのアンチテーゼともいえる流れで1970年代ポップスを回顧する風潮が定着してきたのも
この頃だったように記憶しています。

そして、そんな70年代のアイコンのひとりだったジョン・デンバーにも
はっきりとしたリバイバルの兆しが見えてきた矢先、53歳での急逝でした。

なんと悲しく残念だったことか。

あれから20年。

世界平和や環境保護のため生真面目なまでに(しかし常に楽天的に)
自らの人的資産を惜しむことなく投入してきた彼が、
今のこの世界の有り様を見たら一体何と言うだろうか?
…などと想像することも、いつの間にかやめてしまっている自分に気づいてしまう
今日この頃…。

そんなこんなの思いも込めて、10月15日(日)はジョン追悼のライブを
恒例の銀座タクトにて開催する運びとなりました。

全方位的に多才な超人でありながら、心優しき隣人のようでもあった
ジョンが生きてきた古き良き時代を懐かしみ、
ジョンが歌い続けていたかもしれない、素晴らしかったはずの未来にも思いを馳せつつ、
彼の美しい音楽の世界をひととき共に愛でようではありませんか!

皆さまのご来場をお待ちしておりますm(_ _)m
 

いい写真ですね!

 投稿者:直弥  投稿日:2017年 8月30日(水)21時16分53秒
  タケルさま。

ハガキありがとうございます。
何回見ても素晴らしい写真です!
本気度マックスですね(笑)

この日は大きな仕事が入っており、申し訳ございませんがお伺いできません。
とても残念です。

ジョン・デンバーの作品の数々、これからも歌い続けてください。
 

rre.re.re.フリー・ファイヤー

 投稿者:タケル@管理人メール  投稿日:2017年 5月12日(金)13時55分45秒
編集済
  Romジロウさま

なんと、本当に見に行かれたのですね!

まさにJDファンの鑑といえましょう。

その意気や良し!

8トラックでジョン・デンバーとは、まさに70年代の象徴ですね。

ご鑑賞お疲れさまでした(笑)
 

/40